テレアポが魔法のように楽しくなる<本>

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テレアポが魔法のように楽しくなる<本>

さて、今日のお題はビジネスをしているアナタに
かなりタメになる本のご紹介・・・・・・


オヤジみたいに、法人相手にビジネスやってるのであれば、
新規顧客開拓っつのは、ホント大変なんだよね

時間と工数がハンパじゃないし、経費も掛かるしぃ〜
既存の顧客は、それとして重要なんだけど、これだけじゃ
会社が食っていけない

そんでもって、新規開拓となるわけですよ

そこで、セールスマンに対して、とにかく新しい顧客を開拓して
ほしい、そ〜して、セールスマンにはオフィスにいるより、
客先を訪問することを望んでいるわけですよね

これが、俗に言う 

成約数=訪問回数 X 顧客数

見たいな感じで語られているわけだ


でも、そのためにはまずセールスマンが、顧客リストを
持っていてアポどりすることが最重要課題となるわけだ
ところで、アナタの会社では顧客リストありますよね

これが、商売の基本
 顧客のリスト化
 その顧客を育てる 啓蒙する
 そして、その顧客に販売

これが成立するわけ

それから、それから
オヤジみたいに(??)、つまり経営者や管理者の立場にいる人は、
そのためにセールスマンにとにかく電話を掛けまくって欲しいと
思うんだよね


しかし、それとは逆に電話でのアポ取り(テレアポ)は、
セールスマンが一番やりたくないことの一つなんですよ、
これが。。。。。


なぜかって??
そのことを経営者や管理者は、よく知っているよねぇ経験上
でもぉ〜、売上を上げるには、そうしてもらわないと困る・・・・


だから、実に悩ましいわけ


なぜセールスマンは電話を掛けまくることを嫌うのか?


答えは明快、断られることが多く、ストレスが溜まるからさ
しかも、この頃よくセールスマンから言われること

「うちみたいなぁ、名前が通っていない会社からの電話だと
 まず、『会社名は?』って聞かれちゃうしぃ 次には
 『お宅、金融商品の勧誘』とか『マンションの売込み』
 なんて言われちゃうんですよぉ〜」

「もう、ホントの中身に入る前にこれだからテレアポ取るほう
 としては、つっかれちゃって。。。。。。
 この仕事いやんなっちゃうよぉ〜」

なんてね


しっかし

もし、電話アポが面白いように取れて、しかも成約率が高い
とすればどうでしょう?
セールスマンは喜んで電話を掛けまくるでしょうね


でも、いったいどうやって?・・・


そんな魔法みたいなことできるの?・・・・

もし、アナタがセールスマンのアポ取りの秘訣を知りたいと思う
なら、この本を読んでみて 凄いよこれは

営業でみるみる新規開拓できる魔法のセールストーク

営業でみるみる新規開拓できる魔法のセールストーク』(吉野真由美著)

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