PE'Zmoku JAZZ にSuzumokuの声

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PE'Zmoku JAZZ にSuzumokuの声 5

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071230-00000772-bark-musi
昔、オヤジはJazzをやっていた、Tenor Saxを吹いていた
そして何よりも、JazzのLive Houseで生演奏を聞くのを
一番の楽しみとしている
聴くJazzは、1950年代のMiles Davisとか、いわゆる歌物が中心

PE'Zmoku今日は、ふとした事から「PE'Z」なるバンドの記事を見て
「ほぉ〜、侍Jazzねぇ 面白そうじゃん」なんて思ってそのPE'Zのホームぺージやら、PE'Zmokuの特製ページなど徘徊していたら、彼らの音はスゴイっつうのに触れた なんたってカッコイイ!

ここに来てくれたアナタにも、ぜひ見て欲しい
「PE'Zmokuが出来た背景のMovie」

「いやぁ〜、このsusmokuってぇギタリスト+ボーカル スゴイよぉ!」

suzumokuとは
name : suzumoku
birth : 1984.7.11
born place : Shizuoka


高校時代地元静岡のストリートで歌い始める。
ロック・カントリー・ジャズ・ギターインスト等、様々なジャンルの音楽を聞き漁り、
岐阜にある国産手工ギター工場に就職。音楽は完全に趣味にしようと決め、
一旦音楽活動を休止するも再開。ギター職人の道とミュージシャンの道、
どちらが本当に進むべき道なのか真剣に考える。
2006年夏とあるきっかけでプロミュージシャンになることを決意する。満を持して、
2007年1月上京。現在は都内でバンド編成・弾き語りと両方でライブを行なっている。
10月にアルバム「コンセント」でインディーズデビューを果たした。
アルバム収録曲のうち3曲が全国のFM局でパワープレイを次々と獲得、
オルタナティブフォークの新星として注目を浴びている。

■suzumokuのホームページ

 PE'Zが贈る2007年のクリスマスパーティーでsuzumokuお披露目

  EN-MUSUBIダイジェストの映像も見れます
  Nica’s DreamのShort Versionもいかが

PE'Zが初の日本人ヴォーカルを迎えた新ユニット“pe'zmoku”。その注目のpe'zmokuが、12月25日にライヴで初お披露目。日本が世界に誇る侍ジャズ・バンド、PE'Zが、歌モノで本格的に活動していくことがこのクリスマスの夜に明らかになった。

PE'Zはこの日、毎年恒例となっているクリスマスのスペシャル・ライヴ<EN-MUSUBI>を恵比寿リキッドルームで開催。通常のライヴ終了後、突如パーティ衣装に着替えてPE'Z+新加入ヴォーカリストを加えた“pe'zmoku”として登場。

PE'Zにとってヴォーカル・コラボは1年半振りで、日本人相手は初。海外での評価も高い彼らは、2006年夏にイギリスの新鋭ソウル・シンガー、Nate Jamesを迎え「Live For The Groove」を発表しているが、この楽曲は“PE'Z×Nate James”というユニット名義によるものだった。今回の気になるヴォーカリストの正体は、なんと無名の23歳日本人アーティスト、suzumoku。10月にインディーズデビューを果たしたばかりだが、一部では早くもブレイクの呼び声が高い話題の新星だ。

リーダーOhyamaは「音楽を通して世の中に伝えたい事が一致していた事」を最大の結成理由に挙げ、「最近、嫌な事件も多くて日本全体に元気がない。ここにいる次世代でなんとか希望のある未来を作りたい」と述べ、世界初公開となったpe'zmokuの新曲「GALLOP」を披露。以前から「12月25日がpe'zmoku初お披露目では?」という噂が一部インターネットや口コミで広まっていたせいか、チケットは即日完売しておりオークションで高値で購入して来場した客もいたが、この場に居合わせた全員にとって最高のクリスマス・プレゼントになったことだろう。

 また、この日演奏されたうちの1曲、ジャズ・スタンダードの「Nica’s Dream」は、11月14日からiTunesStoreで先行配信が開始され、pe'zmokuという謎のアーティスト名ながら最高2位を記録。「PE'Zの新曲か?」「このヴォーカルはいったい何者?」などファンの間では様々な憶測が飛び交い、問い合わせが殺到するも沈黙を守り続けていた。


その後、特設サイト http://pezmoku.com にてpe'zmoku結成のストーリーを本人主演の再現ムービーという形で公開。PE'Zとsuzumokuというキャリアもジャンルも異なる対照的な2組のアーティストが互いをリスペクトし合った時に誰もが予想しえなかった素晴らしい音楽が生まれた、というこのストーリーを、強い者が弱い者を虐げる現代の「いじめ社会」の1つの答えとして話題にする人まで現れ、公開わずか数日でアクセス数は5万を超え話題になっている。


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