さもありなん…外来語の認知度、「ストレス」が三冠王

運営者情報
ここの管理人「ジーン」が今日のニュースをぶった斬る
日々思うこと、考えること、仕事のこと、など徒然なるままに掲載していきます
ジーンズ ニュース トゥデイ(Gene's News Today)トップ > 役に立つ情報 > さもありなん…外来語の認知度、「ストレス」が三冠王
<

さもありなん…外来語の認知度、「ストレス」が三冠王 3

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080724-00000959-san-soci

ストレスを日本語にしてください

 あなたできますかぁ〜 オヤジはできん

だってぇ もうこれ日本語と思ってたよ
Wikipediaで調べても、イマイチよく分からんね
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9_%28%E7%94%9F%E4%BD%93%29

さてさて、ストレスのような外来語の認知度を調べた結果
「ストレス」が一番になった

これって外来語? インターネット・リサイクル 
こんな言葉が上位だそうで、、「ガバナンス」「バックオフィス」
なんてぇのが最下位、なるほど、オヤジもこんなの知らん

でもイマの日本で外来語なしでは、会話にもならない状態だね

 「今日さぁ、出張中に携帯電子計算機を国際情報網につないで
  会社に来ている電子手紙を、国際情報網に携帯電話をつかって
  接続して取り込んで、出張先で読んでましたぁ」

なんて会話したくないモンね
外来語の認知度は「ストレス」がトップ−。国語に関する世論調査で、こんな結果も明らかになった。

 調査の対象は官公庁の白書などでよく使われる60語で、ストレスは認知度、理解度、使用度で“三冠王”。120語を対象に同じ調査を行った14年度もトップとなっており、「社会状況が色濃く反映されているのでは」と文化庁国語課。

 他には「インターネット」「リサイクル」が上位に入り、「ガバナンス」「バックオフィス」などは最下位グループに入った。

 「もし外国人から話しかけられたら」。この問いに「主に日本語で応じる」と答えたのは51・8%。13年度調査より8・2ポイント増え、逆に「主に英語で応じる」は半減して3・9%。同課は「外国人が身近に増え、日本に住むなら日本語を話してほしいという考えが基本にあるのでは」とみる。

 自分自身の国語力の課題では、16〜19歳「漢字や仮名遣いなどの文字や表記の知識」▽20歳代「説明したり発表したりする能力」▽30歳代「敬語などの知識」▽40歳代「考えをまとめ文章を構成する能力」−と、年代ごとにトップがきれいにわかれた。社会的立場が反映されているようだ


トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔