iPod nano充電中事故が17件に やけどのユーザーも
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080820-00000055-zdn_lp-sci
アップルの「iPod nano」が充電中に過熱するという警告です。
iPod nanoを持っている、そこの君も気をつけましょう
危ないのは、第一世代のiPod nanoのみといっても対象は
売れてるiPod nanoなので、2005年9月―06年9月に計約180万台
なんでも、外装ケースが変形したり、畳が焦げるといった事故が
17件もあり、やけどしちゃった事故も2件あったそうだ
アップルのプレスリリースをみると、可能性は0.001パーセント未満ですなんて書いてあります。
でも経済産業省は、
「事故品の分析はこれから行うところだが、事故が多発しているため、事業者名・製品名を公表して注意喚起する」
だそうなので、注意しましょう
アップルの「iPod nano」が充電中に過熱するという警告です。
iPod nanoを持っている、そこの君も気をつけましょう危ないのは、第一世代のiPod nanoのみといっても対象は
売れてるiPod nanoなので、2005年9月―06年9月に計約180万台
なんでも、外装ケースが変形したり、畳が焦げるといった事故が
17件もあり、やけどしちゃった事故も2件あったそうだ
アップルのプレスリリースをみると、可能性は0.001パーセント未満ですなんて書いてあります。
でも経済産業省は、
「事故品の分析はこれから行うところだが、事故が多発しているため、事業者名・製品名を公表して注意喚起する」
だそうなので、注意しましょう
アップルは8月20日、経済産業省が注意を喚起したiPod nanoの一部機種が充電中に過熱する事例について、交換や相談の対応を取ると発表した。
経産省が注意を呼びかけているのは、2005年9月から2006年12月にかけて販売された第1世代iPod nanoで、製品番号は「MA004J/A」「MA005J/A」「MA099J/A」「MA107/J」。充電中に過熱した事例が同省へこれまで17件報告されており、そのうち、ユーザーが軽度のやけどを負った事故も2件あった。
アップルは対象製品を利用しているユーザーで過熱を感じた場合はAppleCare(顧客窓口)で交換に応じるほか、他の第1世代iPod nanoを使用していて不安を感じた場合も同窓口で相談を受け付けるとしている。
なお、今回の事例については同社側でも「過熱を起こし、使用ができなくなったり、変形していることを確認した」としており、対象製品に搭載されているバッテリーが同一供給元からのものであることを確認しているという
